NFTアート

【OpenSea、MetaMask】ディープリンクはサポートされていませんと表示された時の対処法

OpenSea (オープンシー)にログインできない!

こんにちはつっしーと申します。

最近NFTアートをいろいろ調べているものです。

初期の頃、OpenSea(オープンシー)にログインしようとしてとても悪戦苦闘して無駄な時間を過ごしてしまいました。

みなさんにはそのような経験をさせないために今回私がどうやってログインを成功させたかどうかを紹介していきます。

実際に私が出品しているアカウント↓

https://opensea.io/nishi_sensei

OpenSea (オープンシー)にログインできなかった経緯

私がログイン時に引っかかったのは、WEBからOpenSea (オープンシー)にログインしようとした時でした。

OpenSea (オープンシー)のログインには、仮想通貨のウォレットが必要で、私はMetaMaskをすでに開設済みでした。

ログイン時、下の画像のようなウォレットの選択画面が必ず表示されます。

私はMetaMask(メタマスク)を選択すると『ディープリンクはサポートされていません』と表示されてしまい、一向にログインできない状況が続きました。

何で????

そこから私の戦いは始まりました。

結論の対処法は2つ見つけました。

結局私は2つ対処法を見つけたので、結論から全てお話ししたいと思います。

ちなみに私はiPad(タブレット)を使用しています。

またこれから紹介するのは、ディープリンクの表示を消す方法ではなく、OpenSea (オープンシー)にアクセスする方法になります。

①MetaMask(メタマスク)からOpensea(オープンシー)にアクセスする

まず1つ目MetaMask(メタマスク)OpenSea(オープンシー)にアクセスする方法です。

アプリのMetaMaskには『ブラウザー』という機能がついています。

そのブラウザーからOpenSea(オープンシー)にアクセスします。

これで簡単にOpenSea(オープンシー)を利用することができます。

ただ、私の場合タブレットを使っていたので、これだと使えることは使えるのですが、画面が縦型のみになってしまいました。

②OpenSea(オープンシー)のアプリを取る。

私にとって盲点だったのが、OpenSeaのアプリを取ることです。

おそらく今回の原因の「ディープリンクはサポートされていません」がなぜ表示されるかというと、Opensea(オープンシー)はWebサービスからで、MetaMaskはアプリからだったからだと思っています。

現に、アプリのOpenSeaからだと何の問題もなくMetaMaskとリンクできました。

iPadからメタマスクを通してNFTアートを出品する方法

MetaMaskを通して、OpenSeaにログインすることで、エラーなく簡単にNFTアートを出品することができます!

具体的なやり方を知りたい人は下の記事をご覧ください!!↓

終わりに

 今回は私がOpenSea(オープンシー)とMetaMask(メタマスク)が「ディープリンクはサポートされていません」と表示されてログインできなかった話をしました。

NFTの始め方を1から初心者でもわかりやすくまとめた記事がこちらになります。

興味のある人はぜひみて見てください。

私が運営する別ブログで公開しています。

https://www.nishi-nft.online/nft-art-how-to/22/