0からチャンネル登録者1万人まで伸ばした「実際にやったこと」全公開
こんにちは、つっしーです。
私は現在、
・チャンネル登録者150万人以上
・チャンネル登録者45万人以上
を含む、複数のYouTubeチャンネルを運営しています。
これらはすべて顔出しなし、企画・制作・運営すべて一人で行ってきました。
さらにこれまで、
0からチャンネル登録者1万人を達成したチャンネルを複数立ち上げてきました。
つまり私のやり方には、ある程度の再現性があります。
この記事では、
チャンネル登録者0の状態から1万人に到達するまでに、実際にやったことを
包み隠さず公開します。
内容は、
登録者150万人以上まで成長させた私自身の実体験をもとに、
- 何を考えたのか
- 何をやったのか
- 何をあえてやらなかったのか
を整理してまとめています。
本記事は有料ですが、全体の約7割は無料公開しています。
これからYouTubeを始めたい方、
なかなか伸びずに悩んでいる方の参考になれば幸いです。
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なぜ、あなたの動画は再生されないのか?
YouTubeには、ひとつの残酷な真実があります。
それは、
「頑張って作った動画」と「伸びる動画」は別物
ということです。
多くの人が
「とにかく100本投稿すれば報われる」と信じ、
戦略のないまま動画を量産します。
もちろん一定の本数は必要です。
しかし、闇雲に100回やるよりも、
意識して30回やる方が成果が出るのと同じです。
戦略のない努力は、
YouTubeという砂漠にコップ一杯の水を撒くようなもの。
私はこれまで、
1万人 → 15万人 → 150万人
と、複数チャンネルを伸ばしてきました。
その中で確信したのは、
0→1万人には明確な「正解ルート」があるということです。
この記事で解説する4ステップ
この記事では、
私が実際に通ってきたロードマップを
次の4ステップに分けて解説します。
- 準備編
- 初期編
- 加速編
- 捨てる編
特に重要なのが、チャンネル立ち上げ直後の考え方と戦略です。
ここを間違えると、どれだけ投稿しても成果につながりません。
1.【準備編】「勝てる場所」を1ミリ単位で特定する
断言します。
YouTubeは撮影前に勝負の8割が決まります。
初心者がやりがちなのが、
「自分の得意なこと」「好きなこと」だけでジャンルを選ぶこと。
これだけでは、ほとんどの場合伸びません。
なぜなら、既存チャンネルに埋もれるからです。
私が徹底しているのは、
「市場の空き枠」を探すこと。
- 需要はあるか?
- 供給の質は低いか?
- 自分なら上回れる切り口が出せるか?
「視聴者が求めているのに、まだ正解が出ていない場所」を
1ミリ単位で突くことが重要です。
おすすめなのは、
**「分野 × 分野」**の掛け合わせ。
例)
- 得意 × 流行
- 好き × ニッチ
オリジナリティとは奇抜さではありません。
あなたにしか出せない切り口のことです。
私はイラストメイキングという分野を選びましたが、
それは「好き」だけでなく、
- 流行を取り入れやすい
- 描き方で差別化できる
- バズの再現性がある
と判断したからです。
「勝てる構造があるか?」
ここまで考えることが、ジャンル選定の本質です。
2.【初期編】登録者0〜1,000人:検索をハックせよ
登録者0人の状態では、
YouTubeはあなたのチャンネルを知りません。
この時期にやることは一つ。
YouTube検索からの流入を徹底的に狙うこと。
- 視聴者は何を検索するのか
- その悩みを解決するタイトルか
まずはアルゴリズムに
「このチャンネルは〇〇のジャンルだ」と認識させます。
特に重要なのが最初の1〜2本。
この時期、YouTubeは試しに動画を配信してくれます。
ここで雑な動画を出すと、
「伸びにくいチャンネル」という印象を与えてしまいます。
最初の1本でやってはいけないこと
よくある失敗が、
自己紹介だけで終わる動画です。
視聴者が見ているのは、
「あなたが誰か」ではなく、
「この動画は自分にとって面白いか」。
もし自己紹介をするなら、
ネガティブ要素を含めた強い切り口が必要です。
人は「問題・欠落・苦労」に強く反応します。
3.【加速編】登録者1,000〜1万人:爆発の火種を作る
このフェーズで意識すべきは、
おすすめ(ブラウジング)表示です。
重要なのは、
- クリック率(CTR)
- 視聴維持率
この2つ。
- サムネ:0.1秒で手が止まるか
- 冒頭15秒:最後まで見たくなるか
1万人を超えるには、
どこかで必ず「バズ」が必要です。
私は「当たるまで改善し続ける仕組み」を作り、
再現性を高めてきました。
YouTubeは、
サムネとタイトルが9割。
特にサムネは、
「再生されるかどうか」を決める最初の関門です。
4.【捨てる編】私が「やらなかったこと」
個人・一人運営が最短で結果を出すには、
やらないことを決めるのが最重要です。
やらなくてよかったこと
① 凝りすぎたロゴ・ヘッダー作り
初期はほぼ見られていません。
サムネを1枚直す方が100倍効果的。
② SNSでの「拡散お願いします」
伸びるかどうかは
YouTube内の評価(CTR・維持率)で決まります。
③ 目的のない毎日投稿
改善のない量産は意味がありません。
④ 中身の薄い長尺動画
初期は「伝えたいことを1つ」に絞る方が伸びます。
まとめ:最短で伸ばす人の考え方
YouTubeで結果を出すために大切なのは、
何をやるか以上に、何をやらないか。
これが、
0→1万人を最短で突破するための考え方です
YouTubeショートとライブで回す「令和版・最強最短登録者増加モデル」
実はここからが「一番おいしい部分」です
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
ただ、正直に言うと──
ここまではまだ準備運動です。
この先では、
私が今も現役で使っている
ショートで一気に認知を広げ
ライブでファンと収益を作る
“具体的な回し方”
を解説しています。
・なぜショート単体では稼げないのか
・ライブを「ただやるだけ」ではダメな理由
・登録者0でも流れを作れる設計
このあたりを理解できると、
YouTubeの見え方がガラッと変わります。
遠回りせず、
最短ルートを知りたい方は、
ぜひ続きを読んでみてください。
▶ 続きはこちら実はここからが「一番おいしい部分」です
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▶ 続きはこちらhttps://note.com/tsusshi_24/n/n7db0ed2bb494
